2007年06月12日
US出張日記 その10
出張かバカンスなのか自分自身も限りなく判らなくなってきたところで、トドメを飾るべく行ってきました。
↓ココに

アメリカと言ったらコレ&ココでしょということで、ミルウォーキーのH-Dキャピトルドライブ・パワートレイン・オペレーションです。
スポーツスター&ビューエルのエンジンとその他のミッションパーツやエンジンパーツがここで作られています。
でもって、工場見学が出来るので自分のバイクのエンジン生誕地を巡りました。

中は意外と綺麗で、新しそうな工作機がギアを刻んだり、クランクを削ったりしていました。(上の写真の鷹の像の向こう側はもう工場内です。写真撮影禁止の看板がありますが、許可をとって撮影しました。)
従業員は特定の作業着が無い様で、短パンにTシャツなどの思い思いの格好で、自販機はコカコーラではなくペプシでした。
ただ目の保護は徹底しており、従業員全員だけでなく見学者にもゴーグルが貸し出される程です。
あとは↓が入り口付近のロビーですが

歴代のエンジンが展示されていたり、ナイトロッドやビューエルが展示してありました。
そしてそこにかかっていた音楽は
ステッペンウルフのBORN TO BE WILD
ディープパープルのSPEEDKING
・・・・ハーレーをイメージさせる曲は本国でもやはりコレかと・・・・・
↓ココに
アメリカと言ったらコレ&ココでしょということで、ミルウォーキーのH-Dキャピトルドライブ・パワートレイン・オペレーションです。
スポーツスター&ビューエルのエンジンとその他のミッションパーツやエンジンパーツがここで作られています。
でもって、工場見学が出来るので自分のバイクのエンジン生誕地を巡りました。
中は意外と綺麗で、新しそうな工作機がギアを刻んだり、クランクを削ったりしていました。(上の写真の鷹の像の向こう側はもう工場内です。写真撮影禁止の看板がありますが、許可をとって撮影しました。)
従業員は特定の作業着が無い様で、短パンにTシャツなどの思い思いの格好で、自販機はコカコーラではなくペプシでした。
ただ目の保護は徹底しており、従業員全員だけでなく見学者にもゴーグルが貸し出される程です。
あとは↓が入り口付近のロビーですが
歴代のエンジンが展示されていたり、ナイトロッドやビューエルが展示してありました。
そしてそこにかかっていた音楽は
ステッペンウルフのBORN TO BE WILD
ディープパープルのSPEEDKING
・・・・ハーレーをイメージさせる曲は本国でもやはりコレかと・・・・・