2008年05月12日
2008年02月03日
世界最速のインディアン
という題名の映画を見ました。
この映画はニュージーランドで1920年製のインディアンスカウトを最高速チューンしている爺さんがボンネビルを目指すというものです。
で、この映画をホンダの伝説を実体験してきたOBの方々が見ると、主人公のバート・マンローと本田宗一郎さんがダブるんだそうな。一つの夢に一途なところや、人情味の有る性格や、マン島TT挑戦などの無謀とも言える挑戦を、運命とも言える見えない力で切り開くところなんかがかぶるんじゃないかなと、、、
ということで、ダストトゥグローリー共々実話に基づくドキュメンタリーとも言える映画で、見ると理由のない『男のロマン』ってやつを感じられるかと思いますので、オススメです。
ただ、映画を見終わった後、自分の人生を顧みると熱い部分が無い事に凹むこともあるかもしれません(自分はそういう部分がなきゃいけないって訳じゃないし、求めてないんですが、やや感じました)
また、普通の人から見たらムダの一言で終わってしまうことを大の大人が大真面目にやる、確かにそれは無駄なことかも知れないけど、こんなムダって最高だよなと思います。
無駄のない人生なんてマスタードの無いホットドック、さび抜きの寿司ってなもんですよ。
この映画はニュージーランドで1920年製のインディアンスカウトを最高速チューンしている爺さんがボンネビルを目指すというものです。
で、この映画をホンダの伝説を実体験してきたOBの方々が見ると、主人公のバート・マンローと本田宗一郎さんがダブるんだそうな。一つの夢に一途なところや、人情味の有る性格や、マン島TT挑戦などの無謀とも言える挑戦を、運命とも言える見えない力で切り開くところなんかがかぶるんじゃないかなと、、、
ということで、ダストトゥグローリー共々実話に基づくドキュメンタリーとも言える映画で、見ると理由のない『男のロマン』ってやつを感じられるかと思いますので、オススメです。
ただ、映画を見終わった後、自分の人生を顧みると熱い部分が無い事に凹むこともあるかもしれません(自分はそういう部分がなきゃいけないって訳じゃないし、求めてないんですが、やや感じました)
また、普通の人から見たらムダの一言で終わってしまうことを大の大人が大真面目にやる、確かにそれは無駄なことかも知れないけど、こんなムダって最高だよなと思います。
無駄のない人生なんてマスタードの無いホットドック、さび抜きの寿司ってなもんですよ。
2007年08月06日
BLACK&ORANGE
今日はブランドの志向と店の所在地がミスマッチなKTMお台場と車の本屋リンドバーグTokyoBay東雲店に行ってきました。
で、買ったものは↓コレです。

本は判るとしてもオレンジの物体は一見するとなんだか判らないですね。
コレはオフ車に使う泥掻きしゃもじといった感じのもので、フェンダー裏などにびっしりと堆積する泥を帰りに車に積む前に掻き落すためのものです。
時々本当にご飯用のしゃもじでやってる人もいますが、それはなんだかなぁと思っていたので買いに行きました(KTMは持ってないケド)
しかもこのアイテム、ハンドルパイプ径と同じ太さなのでグリップを装着してカスタムできます。なお、価格は税込み¥1470デス。
もう一方はクルージン別冊のアナザーワールドオブチョッパーでハーレー“以外”のチョッパーを扱った比較的珍しいモノです。元々語源は要らないパーツをチョップ(切り取る)するからチョッパーなので別にハーレーに限る訳ではないのですが(といってもH-DのFLのカウルを切り取る事から来ているらしいので、H-D発の言葉ではあるが)、なかなかハーレー以外のチョッパーっていうのは取り扱う媒体が少ないマイナーな存在です。そんななか、バーチカルツインや直4がメインという内容で、H-Dとは一風変わった雰囲気のもあるのでかなり見応えがあります(H-D雑誌を見飽きた人にも良いかと)
ただこちらはネットではAmazon等での取扱いが無く、MOONEYESの楽天店とかのみとなっていますのでちょっと入手が面倒ですが、興味をもたれた方は是非!
で、買ったものは↓コレです。
本は判るとしてもオレンジの物体は一見するとなんだか判らないですね。
コレはオフ車に使う泥掻きしゃもじといった感じのもので、フェンダー裏などにびっしりと堆積する泥を帰りに車に積む前に掻き落すためのものです。
時々本当にご飯用のしゃもじでやってる人もいますが、それはなんだかなぁと思っていたので買いに行きました(KTMは持ってないケド)
しかもこのアイテム、ハンドルパイプ径と同じ太さなのでグリップを装着してカスタムできます。なお、価格は税込み¥1470デス。
もう一方はクルージン別冊のアナザーワールドオブチョッパーでハーレー“以外”のチョッパーを扱った比較的珍しいモノです。元々語源は要らないパーツをチョップ(切り取る)するからチョッパーなので別にハーレーに限る訳ではないのですが(といってもH-DのFLのカウルを切り取る事から来ているらしいので、H-D発の言葉ではあるが)、なかなかハーレー以外のチョッパーっていうのは取り扱う媒体が少ないマイナーな存在です。そんななか、バーチカルツインや直4がメインという内容で、H-Dとは一風変わった雰囲気のもあるのでかなり見応えがあります(H-D雑誌を見飽きた人にも良いかと)
ただこちらはネットではAmazon等での取扱いが無く、MOONEYESの楽天店とかのみとなっていますのでちょっと入手が面倒ですが、興味をもたれた方は是非!
2007年04月22日
『欲しいバイク』を考える オフ車編
唐突ですが今後自分が欲しいバイクを考えてみました。
まず言える事はこれは個人的なものでバイクの選び方なんて人それぞれなので、あくまでこういう考えもあるくらいのとこでご理解ください。
さて、まずオンロードとオフ車で求める部分が大きく異なります。ON車は路上停止してもまぁ何とかなります(してきました)が、OFF車はそうはいきません。たとえば秋田方面の林道とかの距離が長くかつ国立公園の裏を迂回するような人里から大きく離れたエリアに行く場合、耐久性が重要になってきます。いかにKTMや諸外国車がエキサイティングであってもいつ止まるか判らないバイクで山奥の林道というシチュエーションは別の意味でエキサイティングです。実体験としてGW中に秋田の林道に一人で行って、廻りに熊出没注意の看板が目立つ中を走っているとそういうことを真に感じました。
耐久性というと知人のKTMは高速でカムが焼き付き停止、アプリリアのRXV450は買って速攻(150km)でオイル漏れで焼き付きとそれぞれ信用出来ません。
特にアプリリアの方は作りも量産とは思えないもので、例えばカッコいいウィンカーはそのデザインを成立させるため、ムギ球みたいなふざけた電球を4個仕込みつつ、根元も細く柔軟性の無い素材で作っているため、あっちゅうまに根元から折れます。しかも交換部品の値段も高く、たとえ交換しても元々の仕様がNGなのでまた壊れます。
他にも造りの点ではGASGASのエンデューロレーサーも酷いですね。それは樹脂製のガソリンタンクがガソリン吸って膨潤するため、しばらく使ってメンテでタンクを外すと付かなくなったりします。
ハスクバーナはスイングアームのクロスメンバーが上の板、下の板、前の板、後ろの板別々ですべて溶接でくっつけられていたりと、これまた量産というよりも試作品的香りが漂います。この部分は手間がかかっている方がカッコいいとか性能が高いなんてことなくて、ただただ作るのが面倒くさいだけなものです。で、車体全体にそういう部分が多く、ただ単に無駄に手間暇かけたから価格も高いという風に見えます。
しかし、ひとたび乗るとTMレーシングの125cc2stEDレーサーなんて、信じられないトルクで前に前に押し出されるような感触があったり、KTMのLC4の640なんてエンジンフィーリングがパルシブで『こ、これこそ自分が求めるフィーリングだ!』と思ったりと国産車にない魅力がありまくりなので困ったものです。
して、総括としては味の部分は捨てておとなしく国産(といってもホンダかヤマハ)か、信頼性の高そうなBMWのHP2(乗りましたがフィーリング最高でした)、もしくは賭けですが最近仕様的に安定感の見えるKTMかなぁと、、、
他のメーカーはまぁ、微妙ですね・・・
個人的にはKTMのNEW690ベースでパリダカレプリカを作って欲しいものです。もちろんパニアケース付く設定で!

(これはダカールラリー市販レーサーなので340万ほどします)
まず言える事はこれは個人的なものでバイクの選び方なんて人それぞれなので、あくまでこういう考えもあるくらいのとこでご理解ください。
さて、まずオンロードとオフ車で求める部分が大きく異なります。ON車は路上停止してもまぁ何とかなります(してきました)が、OFF車はそうはいきません。たとえば秋田方面の林道とかの距離が長くかつ国立公園の裏を迂回するような人里から大きく離れたエリアに行く場合、耐久性が重要になってきます。いかにKTMや諸外国車がエキサイティングであってもいつ止まるか判らないバイクで山奥の林道というシチュエーションは別の意味でエキサイティングです。実体験としてGW中に秋田の林道に一人で行って、廻りに熊出没注意の看板が目立つ中を走っているとそういうことを真に感じました。
耐久性というと知人のKTMは高速でカムが焼き付き停止、アプリリアのRXV450は買って速攻(150km)でオイル漏れで焼き付きとそれぞれ信用出来ません。
特にアプリリアの方は作りも量産とは思えないもので、例えばカッコいいウィンカーはそのデザインを成立させるため、ムギ球みたいなふざけた電球を4個仕込みつつ、根元も細く柔軟性の無い素材で作っているため、あっちゅうまに根元から折れます。しかも交換部品の値段も高く、たとえ交換しても元々の仕様がNGなのでまた壊れます。
他にも造りの点ではGASGASのエンデューロレーサーも酷いですね。それは樹脂製のガソリンタンクがガソリン吸って膨潤するため、しばらく使ってメンテでタンクを外すと付かなくなったりします。
ハスクバーナはスイングアームのクロスメンバーが上の板、下の板、前の板、後ろの板別々ですべて溶接でくっつけられていたりと、これまた量産というよりも試作品的香りが漂います。この部分は手間がかかっている方がカッコいいとか性能が高いなんてことなくて、ただただ作るのが面倒くさいだけなものです。で、車体全体にそういう部分が多く、ただ単に無駄に手間暇かけたから価格も高いという風に見えます。
しかし、ひとたび乗るとTMレーシングの125cc2stEDレーサーなんて、信じられないトルクで前に前に押し出されるような感触があったり、KTMのLC4の640なんてエンジンフィーリングがパルシブで『こ、これこそ自分が求めるフィーリングだ!』と思ったりと国産車にない魅力がありまくりなので困ったものです。
して、総括としては味の部分は捨てておとなしく国産(といってもホンダかヤマハ)か、信頼性の高そうなBMWのHP2(乗りましたがフィーリング最高でした)、もしくは賭けですが最近仕様的に安定感の見えるKTMかなぁと、、、
他のメーカーはまぁ、微妙ですね・・・
個人的にはKTMのNEW690ベースでパリダカレプリカを作って欲しいものです。もちろんパニアケース付く設定で!
(これはダカールラリー市販レーサーなので340万ほどします)
2006年10月14日
相模湖・山中湖経由の沼津ツーリング
今日は中央道・相模湖から沼津を目指すツーリングに行ってきました。
先週の土曜日は栃木にツーリングに行っていたんですが、天気に祟られ散々な目に遭ったんですが、今回は天気にも恵まれました♪
ルートは
中央道石川SA→相模湖IC→県道76→国道413・道志道→山伏峠→山中湖→国道138→籠坂峠→御殿場→県道401→箱根スカイライン→芦ノ湖スカイライン→国道1→沼津漁港→昼食『かもめ丸にて沼津丼』→国道246→足柄→県道147→明神峠→三国峠→山中湖→国道413→道の駅道志→県道24→道坂峠→都留→県道35→雛鶴峠→県道517→県道76→中央道・相模湖IC→石川SA
という、低-中から中-高ワインディングを含むルートでした。
中でも御殿場から箱根スカイラインに行く県道401と帰りの道の駅道志からの県道24と県道35は低中速のワインディングで、CRMで行った自分はかなり楽しめました。
特に県道35にはラグナセカのコークスクリューばりの激下り右左コーナーという部分があるので、かなりエキサイティング(?)ですよ。
あと、帰りの石川SAにてとんでもないトラックを見かけました。
それは、、、

雑誌トラックトレンドVol.13でも扱われていたマツダのオート三輪2トントラック、T2000です。
正直、『コレで高速走ってきたの!?』という驚きは隠せませんでした。
そしてハーレーのFL系のようなFrフェンダーといい、コスモスポーツのような目つきといい、かなりカッコよかったです♪
また、Frにナンバープレートが無いのも我が道を行く感じでよかったです。
先週の土曜日は栃木にツーリングに行っていたんですが、天気に祟られ散々な目に遭ったんですが、今回は天気にも恵まれました♪
ルートは
中央道石川SA→相模湖IC→県道76→国道413・道志道→山伏峠→山中湖→国道138→籠坂峠→御殿場→県道401→箱根スカイライン→芦ノ湖スカイライン→国道1→沼津漁港→昼食『かもめ丸にて沼津丼』→国道246→足柄→県道147→明神峠→三国峠→山中湖→国道413→道の駅道志→県道24→道坂峠→都留→県道35→雛鶴峠→県道517→県道76→中央道・相模湖IC→石川SA
という、低-中から中-高ワインディングを含むルートでした。
中でも御殿場から箱根スカイラインに行く県道401と帰りの道の駅道志からの県道24と県道35は低中速のワインディングで、CRMで行った自分はかなり楽しめました。
特に県道35にはラグナセカのコークスクリューばりの激下り右左コーナーという部分があるので、かなりエキサイティング(?)ですよ。
あと、帰りの石川SAにてとんでもないトラックを見かけました。
それは、、、
雑誌トラックトレンドVol.13でも扱われていたマツダのオート三輪2トントラック、T2000です。
正直、『コレで高速走ってきたの!?』という驚きは隠せませんでした。
そしてハーレーのFL系のようなFrフェンダーといい、コスモスポーツのような目つきといい、かなりカッコよかったです♪
また、Frにナンバープレートが無いのも我が道を行く感じでよかったです。
2006年09月10日
地方局はあなどれない
毎週、『俺はバイクが好きで好きで堪らないんだ!』というトンデモないセリフで始まる、千葉テレビの『週刊バイクTV』という番組があります。
内容も、『こ、これをテレビで流しちゃうの!?』とか『自分もバイク乗りだけど、それはキ、キモ~い』とか『これを誰が見てるの!?』などと果ては要らぬ心配までしてしまいそうになるギリギリアウトなもの、ですかね(笑)
でもって、過去の放送を動画で配信してるんです!
詳しくはバイクTV番組ムービー配信ページ をご覧あれ!
内容も、『こ、これをテレビで流しちゃうの!?』とか『自分もバイク乗りだけど、それはキ、キモ~い』とか『これを誰が見てるの!?』などと果ては要らぬ心配までしてしまいそうになるギリギリアウトなもの、ですかね(笑)
でもって、過去の放送を動画で配信してるんです!
詳しくはバイクTV番組ムービー配信ページ をご覧あれ!
2006年09月05日
秩父ツーリング
今日はぶらっと秩父を走ってきました。
ルートは
国道299号→横瀬の悦楽苑にて昼食→ミューズパーク内の道→国道299号志賀坂峠→道の駅上野→国道462号で神流湖→県道13号杉の峠→皆野→美の山公園道路→県道11号定峰峠→小川町で晴雲酒造
という、秩父の峠をそれなりに走るルートでした。
で、昼食に大盛りでどうも有名な悦楽苑の大盛りチャーハンを食べましたが、これは検索すれば沢山HITしますので特に記載しません。ただ、自分のが来る前に他の人に出されていた大盛り味噌ラーメン(?)には野菜タワーがそびえたっていて、見た目でかなり引いてしまい「自分のもアレ級だったらどうしよう」とちょっと不安になりましたが、チャーハンはそこまでではなく完食できました。
また美の山公園内の道路は落ち葉が積もっていたり、でかめのスピードブレーカー(蒲鉾みたいな埋設段差)があったりと、かなりオススメ出来ません。
また杉の峠も大型ダンプが沢山往来しているため、連なるヘアピンに砂利が撒かれて積もっているという厳しい状態ゆえ、これも、、、
志賀坂&定峰はGoodでした。
でもって最後に、自分が日本酒を飲めるようになったきっかけのメーカー晴雲酒造に行ってきました。
(自分はここのレギュラー酒を初めて美味しいと思いました)
ここでは湧き出す仕込み水飲みたい放題なのと、酒蔵見学も出来ます。ただ流石に一升瓶担いでバイクには乗りたくないので、ここでは酒粕を購入。季節はずれの甘酒でも作ってみます。
ルートは
国道299号→横瀬の悦楽苑にて昼食→ミューズパーク内の道→国道299号志賀坂峠→道の駅上野→国道462号で神流湖→県道13号杉の峠→皆野→美の山公園道路→県道11号定峰峠→小川町で晴雲酒造
という、秩父の峠をそれなりに走るルートでした。
で、昼食に大盛りでどうも有名な悦楽苑の大盛りチャーハンを食べましたが、これは検索すれば沢山HITしますので特に記載しません。ただ、自分のが来る前に他の人に出されていた大盛り味噌ラーメン(?)には野菜タワーがそびえたっていて、見た目でかなり引いてしまい「自分のもアレ級だったらどうしよう」とちょっと不安になりましたが、チャーハンはそこまでではなく完食できました。
また美の山公園内の道路は落ち葉が積もっていたり、でかめのスピードブレーカー(蒲鉾みたいな埋設段差)があったりと、かなりオススメ出来ません。
また杉の峠も大型ダンプが沢山往来しているため、連なるヘアピンに砂利が撒かれて積もっているという厳しい状態ゆえ、これも、、、
志賀坂&定峰はGoodでした。
でもって最後に、自分が日本酒を飲めるようになったきっかけのメーカー晴雲酒造に行ってきました。
(自分はここのレギュラー酒を初めて美味しいと思いました)
ここでは湧き出す仕込み水飲みたい放題なのと、酒蔵見学も出来ます。ただ流石に一升瓶担いでバイクには乗りたくないので、ここでは酒粕を購入。季節はずれの甘酒でも作ってみます。
2006年08月26日
栃木ツーリング
今日は那須から栃木に、とりあえず曲がりくねった道をチョイスして繋いだツーリングに参加してきました。天気の方もギリギリセーフでしたよ!
コースは
矢板IC→県道56号→塩原→日塩もみじライン→龍王峡→県道23号→大笹牧場→県道245号→今市→国道122号→足尾→柏尾峠→下柏尾→大越路峠→栃木IC
と矢板から栃木まで約200kmくらいの行程で、峠を充分に堪能出来るルートでした。
大笹牧場の玉子を使わない牛乳ソフトクリームと、大越路手前の道の駅風の施設のさつまいもアイスと小倉アイスクリームが美味ですよ♪
コースは
矢板IC→県道56号→塩原→日塩もみじライン→龍王峡→県道23号→大笹牧場→県道245号→今市→国道122号→足尾→柏尾峠→下柏尾→大越路峠→栃木IC
と矢板から栃木まで約200kmくらいの行程で、峠を充分に堪能出来るルートでした。
大笹牧場の玉子を使わない牛乳ソフトクリームと、大越路手前の道の駅風の施設のさつまいもアイスと小倉アイスクリームが美味ですよ♪