2007年05月05日
CRM・再生日記-その5
エンジンを組み上げてからの約500kmはゆっくり走っていたのである種の苦行でしたが、やっとそれも過ぎ高回転のアタリ付けをするべく回しまくり、フィーリングもかなり変わりました。
かなり滑らかに淀みなく吹け上がる感じです。その間キャブの低開度の調整はしましたが、季節の変わり目と慣らし中にもフィーリングが変わるのでまだ詰めてはいません。
で、そんな最中にステムベアリングを交換し、スロットルチューブをZETAのテフロン配合のにしましたが、この2つは両方とも劇的にフィーリングが変化しました。前者は元に戻っただけですが、後者は明らかにスロットルワークが軽くなったのでオススメです。
また、インテークマニホールドのゴムが劣化しているのと、同じくかなり古いリードバルブが入っているのでここは次回交換するつもりです。
でもって、用品店で見たらボイセンのリードバルブにCRM・ARの設定があったので、それを試してみようかなというところですね。
かなり滑らかに淀みなく吹け上がる感じです。その間キャブの低開度の調整はしましたが、季節の変わり目と慣らし中にもフィーリングが変わるのでまだ詰めてはいません。
で、そんな最中にステムベアリングを交換し、スロットルチューブをZETAのテフロン配合のにしましたが、この2つは両方とも劇的にフィーリングが変化しました。前者は元に戻っただけですが、後者は明らかにスロットルワークが軽くなったのでオススメです。
また、インテークマニホールドのゴムが劣化しているのと、同じくかなり古いリードバルブが入っているのでここは次回交換するつもりです。
でもって、用品店で見たらボイセンのリードバルブにCRM・ARの設定があったので、それを試してみようかなというところですね。
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